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面接でのNGワード10選

 

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どうもShigetakaです!今回は面接で絶対に発言しない方が良いNGワードをご紹介します!アルバイトから正社員まで絶対に落としたく無い面接の前にぜひご覧ください。

 

1.「御社の事業は何ですか?」

ネットですぐに検索さえしないほど関心がないように見える。

 

 

2.「結婚していますか」「妊娠していますか」など。

面接官に個人的な質問、または面接官を不快にさせる質問は絶対にしないこと。反感を買うだけです。

 

 

3. 汚い言葉は使わない。

誰でも悪態はつく。だが、面接中は汚いののしりは控えたほうがいい。面白い話の最中に、ののしり言葉を一言二言うっかり口に出しても命取りにはならないかもしれない。だが、怒って誰か(面接官や他の人)をののしれば、間違いなく落とされる。侮辱的、人種差別的、性差別的な発言であればなおさらだ。

 

 

4.「この仕事が欲しい」

面接官の立場になってみよう。映画『イヴの総て』のように他人を踏み台にして、のし上がりそうな人を雇いたいと思うだろうか?

 

 

5. 「第一志望ではありません」

仕事をより好条件な仕事を得るための単なる足がかりにしようとする人に、面接官は良い反応をしないだろう。

夢見ていた仕事からの返事を待っているとしても、面接を受けている企業に価値を見出していないと面接官に思わせてはいけない。

 

 

6.「私を雇った方がいい、さもないと……」

冗談だとしても(冗談であることを願うが)、気味が悪く、強引過ぎると思われるだけ。

 

 

7.「この仕事に落ちたら、どうすればいいのか分からない」

有能な面接官なら、罪悪感から採用しようとはしない。お涙頂戴の話は別の機会に取っておこう。

 

 

8.「何の仕事の面接ですか」

何の面接を受けているのか分からずに、どうやってここまでたどり着けたのだろう? もし本当に分からないなら、どのような人物がこの仕事で成功するのかと尋ねてみよう。そうすれば、間抜けではなくやる気があるように聞こえる。

 

 

9.「自分が最適な候補でないことは分かっていますが……」

このフレーズに対する面接官の正しい答えは、「そうですか。さようなら」だ。

面接官は明らかに、あなたが話をするに値する人物だと考えている。だから、卑下するのはやめよう。気持ちの良いことではなく、間抜けに聞こえる。

 

 

10.「前の上司が嫌いでした」

前の会社が嫌な人や間抜けな人ばかりだったとしても、胸の中に留め、経験を前向きに伝えよう。採用担当者は、あなたが会社に適しているかどうかを見極めたい。昔の不満を聞きたいのではない。

 

面接官相手にはとにかく不利にしかならない発言は慎みましょう。

ただし、デメリットでもありメリットでもある発言は面接官も興味を持つ場合が多いので、突っ込まれ時に好印象を与える応えができる場合は非常に有効です!